Office38

好きなことをしよう。

2020年9月19日
から Sayaka Tsuchiya
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【エンタメ】Saya.イベント出演

シンガーソングライターのSaya.が、久しぶりにイベントに出演します。

【JAPANオンラインEXPO】
https://peatix.com/event/1630353

■開催日:2020年9月22日(火・祝)
[1部]9:00〜11:00
[2部]12:00〜14:00
■参加方法:ZOOM/出入自由
■参加費:事前申込 無料(前日の23:55までPEATIXにて申込)
    当日券  ¥500
■申込方法:Peatix(http://ptix.at/soPM7s)
■開催場所:オンライン『ZOOM』にて開催します。
【重要】ZOOM URLは開催日の前日23:55までに「PEATIX」より送信されます。※事前にご確認ください。

開催時間中、適当に歌ったりしゃべったり、適当に休憩をとって他のブースを覗いたりしています。
4連休の最終日、おうちでゴロゴロまったりしている方は、よかったら遊びに来てください。
一応、10:00~11:00と12:30~13:30は自分のブースにいます。

前日までにチケット入手すると無料で参加できます。
参加するかしないかはさておいて、とりあえず今のうちにポチっとしておいてください。よろしくお願いいたします。

2020年7月13日
から Sayaka Tsuchiya
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【行政書士】オンライン相続セミナー

2020年7月18日(土)10:30~12:00
死ぬまでにしたい10のこと

元気に楽しく人生を生きていくために、今すぐやっておきたい10のことをご紹介します。前回のセミナーにご参加いただいた方から「やりたいことがみつかった」とのお声をいただき、とてもうれしかったです。
相続セミナーというと、ご高齢の方が対象と思われがちですが、これから「親の相続」を迎える30代~60代の方にご参加いただくことで、親御様とも、「もしもの時にどうしたいか、どうしてほしいか」といったお話しをするきっかけにもなります。

初回参加費無料です。お申込みはこちらのボタンをクリックして、フォームに必要事項をご記入ください。

2020年6月4日
から Sayaka Tsuchiya
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【行政書士】オンライン相続セミナー開催

死ぬまでにしたい10のこと
6月20日(土)10:30~12:00(その次は7月18日に開催予定)

行政書士の土屋清夏による、オンライン相続セミナーを開催します。
□終活を始めたいけど、何からしたらよいかわからない。
□どんなことをすればよいのかわからない。
といった方に、楽しく安心してこれからの人生を生きていただくために、
今すぐやっておきたいことを簡単にお話しします。
難しい言葉を使わずにお話ししますので、
□終活初心者の方、大歓迎です!
□そして、ぜひ、親子で参加していただきたいです。

ご参加いただいた方は、初回30分の無料相談をプレゼントいたします。
また、ご希望の方にはエンディングノートをプレゼント!
一息コーナーでは、ユニセフや国連の映像を手掛けるプロのカメラマンによる、スマホで動画を撮るときのワンポイントアドバイスも企画しています。一見、終活とは関係なさそうでも、スマホを通して見えてくる新しい世界をお楽しみください。

Zoomでのご参加を推奨します。Zoom初心者の方には事前に体験レッスンも行いますので、この機会にぜひ、Zoomにチャレンジ!お気軽にお声がけください。

外出自粛が解除されたとはいえ、まだまだ不自由な生活は続きそうですね。
私はこの間に、オンラインで人と会うことが増え、それが普通になってきて、交通費と移動時間が節約できるし、新しい生活様式も悪くないかな、と少しだけ思いました。でもやっぱり実際にお顔を見て、お話ししたいですけどね。
まだ会場でリアルにお会いするのは気を付けた方がよさそうなので、思い切って、オンラインでの相続セミナーを企画しました。
うまくできるのか不安でもありますが、リアルでは湘南エリアの方にしか参加していただけませんが、オンラインなら全国、全世界の方に参加していただけるので、それも面白いですよね。一番遠くはどこから参加してもらえるかな?と皆様にお会いできるのを楽しみにしています。

2020年5月21日
から Sayaka Tsuchiya
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【Office38】お知らせ

4月7日に政府より発令された緊急事態宣言を受けまして、保育園より登園自粛要請があり、今までと同じように営業活動を行うことが難しくなってしまいました。
現在進行中のご依頼につきましては、できる限りリモート作業で対応させていただきますが、幼児の育児を担う者を確保することが難しいため、お電話やメールの対応が非常に困難となっております。
お客様におかれましては、大変ご迷惑をおかけしており、申し訳ございません。
どうか、状況をご理解いただけますと幸いです。
つきましては、新規のご依頼を一時お断りさせていただきます。
詳細は以下の通りです。

内容
<新規ご依頼の受付中止>
 新規のお客様からのご依頼はお受けできません。
<事務所の閉鎖>
 弥勒寺事務所へは閉鎖しております。
 在宅ワークとなっております。
<テレワーク対応>
 Zoomやその他のオンラインサービスを利用します。
<緊急のご連絡>
 緊急の場合のみお電話にてご連絡ください。
 土屋携帯 090-8802-6852 
<メールの返信>
 通常3営業日以内のご返信を行っておりますが、遅れる可能性がございます。

期間
2020年4月22日~5月31日(状況により変更の可能性あり)


2020年4月27日
から Sayaka Tsuchiya
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【Office38】「人生はドラマだ」

温めてきた企画を公開できる日が来ました。
遺言メモリアル動画」をはじめ、想いを大切にした映像の制作を行います。

どんな人生にもドラマがある。
伝えたい想いがある。
何気ない日常も、戻れない日々も
映像で切り取り、後世につなげたい。
一人一人はささやかな人生だけど、
ちいさな営みの積み重ねで今がある。

今日ここに生きている証を
未来へつなぎたい。

想いを大切にした映像を制作します。

詳しくは特設サイトをご覧ください。

2020年3月16日
から Sayaka Tsuchiya
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【Office38】献血PR

【衝撃の事実】

過去に(自己血以外を)輸血された人は、一生、献血できない・・・

みなさんご存知でしたか?

出歩く人が減り、献血する人も減って、血液が足りなくなっていると聞いて、「今こそ、あのときの借りを返すときだ!」と勇んで献血ルームへ行き、そこで知りました。

もう私、一生、献血できない・・

自分の無知を恥じるとともに、無力感に襲われました。これからいくらでも返せると思っていたのに。

「私に何かできることはないですか?」と詰め寄ったところ、「献血をPRしていただくことも助かります」と言っていただけたので、恥を忍んでみなさんにお願いです。

どうぞ、献血、よろしくお願いいたします。

花粉症の薬は、当日服用していても大丈夫だそうです。(でも申告はしてくださいね!)

私の代わりに献血してくださった方には、ありがとうのハグを送ります!(このご時世にやめてくれと言われそう)

そして改めて、たくさんの方の善意のおかげで、今、生きていられるのだと、感謝の気持ちが強くなりました。最近、さらにお酒が強くなった気がするのは、お酒の強い方の血が混ざったからでしょうか。わかりませんが、いただいた血を無駄にすることなく、大切に生きていこうと思います。

献血できない理由としては赤十字のHPに「現在の検査法では検出できない未知のウイルス感染の可能性が考えられるので、献血をご遠慮いただいています。ただし、輸血歴・臓器移植歴のある方が、現在何らかのウイルスに感染しているとか、あるいは病気であるからというわけではありません。あくまでも輸血の安全性を可能な限り高めることを考えてのことです。」とありました。

私が知らなかっただけとはいえ、今後の人生の使命の一つとして、「献血PR」を行っていきます!

追記:

「皆様のご協力により、血液の在庫量は一時的に回復傾向にあります。」とのことですが、「毎日約13,000人の献血協力が必要なことから、今後とも継続的な献血のご協力をお願いいたします。」とのことです。どうぞよろしくお願いいたします。

http://www.jrc.or.jp/activity/blood/news/200309_006106.html

2020年3月5日
から Sayaka Tsuchiya
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【募集】遺言メモリアル動画出演者

※ こちらの件、一旦募集を終了いたしました。2020年3月25日

あなたの生きている証を残しませんか?

《想い出の我が家バージョン》イメージ

古い家屋に刻まれた子どもたちの成長のしるし。
位牌のならぶお仏壇、鴨居にかけられたご先祖様の写真。
いつも使っている湯飲み茶碗。カランコロン小気味の良い下駄の音。
お台所ではおみおつけを作るあたたかい風景。

「長男が生まれた日は嵐でね、停電の中で出産したのよ」
「お正月は親戚一同が集まって賑やかだったね」
「この表札は次男が小学校の彫刻の授業で彫ったんだ」

昔ながらの大きなお屋敷などは、主が亡くなり相続財産となると、引き続き住む人がおらず、売却されることが多い時代となりました。

本当は想い出のたくさん詰まったおうちを手放したくなくても、誰も住まない状態で空き家となることを防ぐため、また相続税対策のためにやむを得ず売却するご遺族も多いことでしょう。

残されたご遺族は「本当にこれでよかったのだろうか」と悩むでしょうし、実際に人手に渡り、更地になると、想い出まで一緒に消えてしまったようで、さみしい思いをすることでしょう。

そんなとき、

「私はこの家であなたたちと一緒に暮らせて、とても幸せでした」

とビデオメッセージが残っていたら。

元気なときのお父さんお母さんの姿を、この家で残せたら。

これはイメージですが、こんな感じの動画を作りたいのですが、賛同していただける方がいらしゃったらご連絡いただけませんか。

常々、遺言書の重要性を語っておりますが、今年の7月から自筆証書遺言の方法が簡略化されることで、自筆証書遺言を書かれる方が増えています。ただ、良かれと思って作ったのに、「どうしてお母さんはこんな遺言を書いたんだろう」「無理やり書かされたんじゃないか」とトラブルの元になることも少なくありません。

そんなとき「お母さんがこの遺言を書いたのはね・・・」と動画で残っていると、その遺言の信憑性が増しますし、上に書いたように、残されたご家族の心理的負担も軽減します。また、遺言書作成の導入としても受け入れてもらいやすいのかな、と思っています。

基本的に性別、年齢を問いませんが、今回は「元気なシニア」の方をご紹介いただけたらうれしいです。実際にご自宅でご本人によるノンフィクションの撮影でもよいですし、「お屋敷を撮影用に貸すよ」「おじさん役で出演するよ」でもいいのでサンプルを撮りたいな、と考えています。

ご興味を持っていただけたら、お気軽にご連絡ください。
よろしくお願いいたします。

《大好きな海バージョン》イメージ

「ぼくがこの町に引っ越してきたのは、この海があったからなんだ。」

早朝から自宅前の海でサーフィンをしてから出勤する日々。

「結婚もしないでこの年まできたけど、ありがたいことに地域の人とのふれあいが多くて、この町に暮らして本当によかったと思っている」

町内の祭りや近所の床屋、フラッと立ち寄れる飲み屋なんかもある。

「退職して、今はやりたいことをやってるけど、この町に恩返ししたくなってね」

遺言書で財産の一部を寄付することに決めました。

「ずっとずっと、この町に笑顔があふれるように。ぼくを受け入れてくれてありがとう!●●町、大好きだー!」

—みたいなバージョンも作りたいなと思っています。

https://cinepu.com/cast/k4Pzrnlx22_/

2020年2月21日
から Sayaka Tsuchiya
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【エンタメ】「子育て物語」ボイスドラマCD予約開始

昨年収録したボイスドラマCD「子育て物語」
4月22日の全国発売を前に、予約の受付が始まりました!
(というか、去年のうちに始まっていたようです!だいぶ乗り遅れました!)

子育て物語

お腹がすいた赤ちゃんが、あらゆる手段でお腹がすいたことをママに伝えようとするけど、ママは赤ちゃんが喜んでいると勘違い。なかなか気持ちが伝わらない赤ちゃんと、新米ママの子育てコメディーです。

子育て支援企画として、CDの売り上げの一部が子育て支援基金へ計上されます。

俳優部の土屋伶果(つちやれいか)名義でクレジットされます。
みなさんのお手にとっていただければ幸いです。

ご予約はこちらからか、直接Office38までメールをいただくか、4月23日(木)のSaya.のライブ会場で私から直接ご購入ください。

で、いくらなの。How much?

当初の予定から変更がなければ、
CD1枚 1,500円(税込み)
限定1,000枚!・・・のはずです!

オムニバス形式で同じストーリーだけど全く違うメンバーで作っています。(つまり出演者が多いから、限定1,000枚はあっという間に完売しちゃうかも?!)
このCDのトップバッターの組に入ることを目指して頑張りました。さて、何番目に入っているでしょうか?

どうぞお楽しみに!!